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*ジョージ・ガーシュウィン(作曲家) 没後80年* パリのアメリカ人&ラプソディ・イン・ブルー : バーンスタイン(指揮&ピアノ)をLPレコードで! - 愛猫メインクーン「らあ」&オーディオ

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*ジョージ・ガーシュウィン(作曲家) 没後80年* パリのアメリカ人&ラプソディ・イン・ブルー : バーンスタイン(指揮&ピアノ)をLPレコードで!

DSC09288a *ジョージ・ガーシュウィン(作曲家) 没後80年* パリのアメリカ人&ラプソディ・イン・ブルー : バーンスタイン(指揮&ピアノ)をLPレコードで! 20170711.jpg


パリのアメリカ人&ラプソディ・イン・ブルー 
 
 
アメリカの作曲家、ジョージ・ガーシュウィン(Gershwin,1898-1937)は、過密なスケジュールをこなしながら、38歳という若さで脳腫瘍のために急逝。 7月11日は命日で、没後80年を迎えました。

ピアノと管弦楽による1924年作《ラプソディ・イン・ブルー》と30歳の時に旅行したフランス・パリでの印象を音に綴った1928年作《パリのアメリカ人》は、ジャズの手法を用いて書かれた傑作です。

《パリのアメリカ人》 レナード・バーンスタイン(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック (1958年12月21日 録音)、《ラプソディ・イン・ブルー》 レナード・バーンスタイン(指揮&ピアノ) コロンビア交響楽団 (1959年6月23日 録音) は、私が聴いたこの曲の最初の演奏で、大学に入学してすぐに買った思い出深いLPレコードです。 国内盤ですが、濃厚な響きで密度が高い再生音は音楽が躍動します。 コンパクトディスク(CD)で再生すると、激しく高まった感情の熱さが薄味に感じてしまうのはなぜ? LPレコードの音に癒されました。




*MC型 ステレオレコードカートリッジ(PHONO CARTRIDGE):ZYX(ジックス) R100-02  ヘッドシェル:ortofon(オルトフォン) LH9000  レコードプレーヤー:CEC(中央電気) ST930  MC昇圧トランス:Phase Tech(フェーズテック/協同電子エンジニアリング) T-3  フォノイコライザー・アンプ:Firestone Audio(ファイヤーストーン・オーディオ) Korora(コロラ)

*カメラ:SONY(ソニー) α900 DSLR-A900  レンズ:MINOLTA(ミノルタ) AF MACRO 50mm F/2.8  


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