http://blog-imgs-63.fc2.com/n/e/k/neko3578/20140418215003beb.ico

*ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:交響曲第38番「プラハ」 初演(1787)* シューリヒト(指揮) パリ・オペラ座管弦楽団 - 愛猫メインクーン「らあ」&オーディオ

愛猫メインクーン「らあ」&オーディオ ホーム » 1月 音楽家の生没年&作曲・初演日 » *ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:交響曲第38番「プラハ」 初演(1787)* シューリヒト(指揮) パリ・オペラ座管弦楽団
Sponsored Links



Fotolia
*有名なストックフォトサイトのFotolia(フォトリア)さんで画像を紹介中!
よろしかったら私のポートフォリオ(photo358)もご覧ください。




*ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:交響曲第38番「プラハ」 初演(1787)* シューリヒト(指揮) パリ・オペラ座管弦楽団

DSC07408a *ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:交響曲第38番 初演(1787)* シューリヒト(指揮) パリ・オペラ座管弦楽団 20170119.jpg


今から230年前の1787年1月19日、オーストリアの作曲家、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(Mozart,1756-1791)が作曲した《交響曲第38番 ニ長調 K.504「プラハ」》がモーツァルト自身の指揮でプラハで初演されました。 1786年5月1日にウィーンで初演された《オペラ「フィガロの結婚」》が、当時オーストリア領だったプラハで上演され熱狂的な大成功を収めます。 その前夜の演奏会で初演されたのがウィーンから携えてきた新作の交響曲だったのです。

ドイツの指揮者、カール・シューリヒト( Schuricht,1880-1967)率いるパリ・オペラ座管弦楽団によるLPレコードを聴きました。 1963年6月28日録音のステレオ盤です。 ゆったりとしたテンポで歌い上げる優美な演奏も良いですが、小気味よく颯爽と駆け抜けて行く躍動感あふれるモーツァルトがここにあります。 ぜひ聴いてみてください。




*MC型 ステレオレコードカートリッジ(PHONO CARTRIDGE):ZYX(ジックス) R100-02  ヘッドシェル:ortofon(オルトフォン) LH9000  レコードプレーヤー:CEC(中央電気) ST930  MC昇圧トランス:Phase Tech(フェーズテック/協同電子エンジニアリング) T-3  フォノイコライザー・アンプ:Firestone Audio(ファイヤーストーン・オーディオ) Korora(コロラ) 

*カメラ:SONY(ソニー) α900 DSLR-A900  レンズ:MINOLTA(ミノルタ) AF MACRO 50mm F/2.8  

 人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ
関連記事
ブログランキングに参加中!!  いいね!って思いましたら、お気軽に投票をお願いします。  パソコンの方は、キーボード左下の[Ctrl]を押しながら、ぽちっとクリックすると簡単です。


↑ おきてがみは、あなたの訪問を伝えてくれるブログパーツです。 コメントはチョットという方、こちらをクリックしてください。

このエントリーをはてなブックマークに追加
↑ はてなブックマーク。 旬な情報が発見できる!?


ご訪問いただきまして、ありがとうございます。
* コメントの書き込み、お気軽にどうぞ! 記事タイトルをクリックしてもOKです。


コメント
非公開コメント

トラックバック

http://neko3578.blog.fc2.com/tb.php/2083-77059040